Your browser (Internet Explorer 6) is out of date. It has known security flaws and may not display all features of this and other websites. Learn how to update your browser.
X

ポスト・マローンのモニター・エンジニア、トラヴォン・スナイプスがセンサフォ二クスへの想いを語る

ポスト・マローンのモニター・エンジニア、トラヴォン・スナイプスがセンサフォ二クスへの想いを語る
(2020.01.30 POST MALONE MONITOR ENGINEER TRAVON SNIPES ON HIS SENSAPHONICS LOVE)

ポスト・マローンのサウンド・エンジニアであるトラヴォン・スナイプスは、自身とアーティストの聴覚を守るために必要な知識とその方法をオーディオロジストであるヘザー・マリュク博士から学びました。2018年5月からポスト・マローンのツアーを担当し始めツアー・メンバーのシリコンIEMなどの導入により問題点を解決しました。柔らかいシリコンがいかにして聴覚を守る事ができるのかを、プロのエンジニアとしての役割として、また信頼を得るために一緒に働いた全てのアーティストに伝えています。

Read more
Jan
16
2020

ソフトシリコンについてフィールド・レコーディング・エンジニアのロブ・ルイスが語る。

シリコンIEMをエンジニアのロブ・ルイスが語る
(Location sound recordist Rob Lewis on 2X-S, Talking about soft silicon)

プロスポーツの会場でのサウンド・キャプチャーやドキュメンタリーや長編映画のロケ収録のプロフェッショナルとして第一人者のロブ・ルイス氏はモニタリングのために2XSを利用しています。遮音性の高いIEMは外の音を無くすことが出来、密閉性は小さな音量でもはっきりと聞こえ、耳の疲れをおこさず、またシリコンはロケ特有の幅広い範囲の温度帯に対応しており、効果的なモニタリングのための適切なツールは必要不可欠だが2XSは音を正確にとらえていてその要件を満たしている。また、硬いアクリルIEMではふと落下しただけで破壊してしまい一体型のシリコンだと中部の電子機器も守っていると語っています。

Read more

平成最後!?「春のヘッドフォン祭2019」が4月27、28日、中野サンプラザにて開催されます!

「春のヘッドフォン祭2019」が4月27、28日、中野サンプラザにて開催されます
( Headphone Festival Spring @Nakano Sunplaza)

新元号が「令和」に決定し、大型連休となるゴールデンウィークの前半には、ついに平成も幕を閉じることになります。そんななか、平成最後を飾るに相応しい最大級のポータブルオーディオ・イベント、恒例の「春のヘッドフォン祭2019」が4月27日(土)、28日(日)、東京・中野サンプラザにて開催決定! もちろん、Sensaphonics/j-phonicもブースを出展します。今回はどんな“スペシャル”が見つかるか……楽しみに、ぜひ遊びにきてください♪

Read more

ジャネール・モネイのベーシストのテハ氏の一般的なアクリルIEMからSensaphonics 3MAXへの変更による医療的な効果

ジャネール・モネイのベーシストのテハのアクリルIEMから3MAXへの変更による聴覚保全の効果
( Janelle Monae bassist Teja on Sensaphonics 3MAX: the cure for the common acrylic)

ジャネール・モネイのベーシストのテハは、低音とヴォーカルの明瞭度が高い3MAXにアクリルIEMから変更しました。高い遮音性のおかげで音量を上げる必要がなく耳への負担が軽減。密かな悩みだった耳の健康が守れるようになったことが大事で、彼女が望んでいた隔離性、快適性、音質はすべて満たされたと語っています。

Read more

健常への回帰:聴力損失をともなうミュージシャンのための治療キャリア

健常への回帰:聴力損失をともなうミュージシャンのための治療キャリア
(Turn Down for Health, Treating Career Musicians with Hearing Loss)

ASHA(アメリカ言語聴覚協会)が聴覚士、言語聴覚士、言語聴覚士、言語聴覚士のために発信する公式の月刊ニュースマガジンのLeader Liveにマイケル・サントゥッチ博士の詳しいインタビューが掲載されました。記事では、シカゴのコロンビア大学で開催される「音楽誘発性聴覚障害に関するAES国際会議」(6月20日~22日)の開催と、音楽家の聴覚保護のクライアントとしての課題と利点の双方について論じています。

Read more