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クラシックの音楽評論WEB誌”メルキュール・デザール”に『音楽家の騒音性難聴への朗報』が掲載されました。耳鼻咽喉科に開設された音楽演奏家の為のミュージシャン外来も紹介されています。

音楽評論WEB誌メルキュール・デザールに『音楽家の騒音性難聴への朗報』が掲載されました。
(Mercure des Arts Contents 2)

クラシックの音楽評論WEB誌”メルキュール・デザール”に、編集長の丘山万里子さんが執筆されたクラシック界における騒音性難聴の問題についての記事 『カデンツァ|音楽家の騒音性難聴への朗報|』が掲載されました。各種のデータを元にその警告を論じられるとともに、音楽家のために開設された専門治療のミュージシャン外来を紹介されております。

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D2リリース!受注開始。世界初となるシリコンモールドにダイナミックスピーカーを内蔵したIEMを発表。センサフォニクスが初めて音楽鑑賞用イヤモニターを発売します。

世界初となるシリコンモールドにダイナミックスピーカーを内蔵したIEMを発表。
( D2 Release! Fusion of silicon and the dynamic SP)

D2リリース!センサフォニクスが初めて音楽鑑賞用イヤモニターを発売します。

プロミュージシャン用IEMだけを創っていたセンサフォニクスが初めて音楽鑑賞用を開発!世界初となるシリコンモールドにダイナミックスピーカーを内蔵しました。2019年11月2日から受注を開始します。新製品発表は中野サンプラザで11月2日(土)、3日(日)に開催されるヘッドフォン・フェスティバルで行われます。当日のSensaphonicsの展示ブースで試聴並びに受注を行います。

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Musicians Earplugs“聴こえる耳栓”は音量を下げたうえで音質を保つことができる!音を正確に聴きたい人のために。

ミュージシャンイヤプラグ 『聴こえる耳栓』は音量を下げたうえで音質を保つことができる!
( We Recommend Musicians Earplugs)

アンプラグド・プレイヤーをはじめとするプロの現場はもとより、コンサート/ライブ通いなどで大音量の音楽に晒され続け、聴覚ダメージが懸念されるすべての人へ――

Sensaphonicsの原点であり、難聴の危機に瀕する多くの方々を救い続けている「Musicians Earplugs(ミュージシャン・イヤープラグ)」をご紹介します!

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自身の聴覚危機をきっかけにイヤープラグを必需品として愛用しているプロドラマーがリアルな体験を語ってくれました

イヤープラグを愛用するプロドラマーがリアルな体験を語る
( Special Interview:Takeshi Okitsu (Drs.)Who Uses Musicians’ Earplugs)

イヤモニ/イヤープラグの開発製作者が、アーティストや音楽関係者のレアな経験談に迫ります!

今回は、公演のためSensaphonics Japanラボのある山梨を訪れた沖津氏に、再製作したイヤープラグをわたす機会を利用してインタビューを敢行。

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IEMにおけるシリコン素材の優位性について

IEMにおけるシリコン素材の優位性について
( The Advantages Of Silicone IEM)

イーグルス、ビリー・ジョエル、オジー・オズボーンからマルーン5、コールドプレイ、ビヨンセ、レディー・ガガまで、今やグラミー受賞者の大半がSensaphonicsのIEMを愛用している。日本でも長渕剛、桑田佳祐、椎名林檎……著名なトップアーティストほどシリコン製IEMを支持しているのは何故なのか? その理由を探ってみる。

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80デシベルで週に40時間まで!? WHOがITUと共同で音量基準“NEW WHO-ITU STANDARD” を策定!!

WHOがITUと共同で音量基準“NEW WHO-ITU STANDARD” を策定
( New WHO-ITU Standard Aims To Prevent Hearing Loss Among 1.1 Billion Young People)

世界保健機関WHOは2019年2月12日、かねてより警告していた若者の難聴問題を視野に、音量規制に関する初の国際基準を発表しました。

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ムーブインターロック機構

ムーブインターロック機構、カナルの先端が更に柔らかくなった!
(Move InterLock)

センサフォニクス・ジャパン・ラボが開発。世界に向けて発進。

センサフォニックスでは外耳道の密閉性、変形の問題の解決策として2001年から、固いアクリル製のIEMから、メディカルグレードの柔らかいシリコン製のIEMに全面的に変更し対応してきました。しかし、ボーカリストなどの外耳道は、顎の動きにより変形を繰り返しています。カナルの先端を特殊な加工により独特な形状にすることにより、シリコンがより柔らかく外耳道の変形と連動してフレキシブルに動くようになりました。それがMove InterLock(連動して動く)機構です。

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【素晴らしいセンサフォニクスの音の隔離】が立証されました!

センサフォニクスのシリコンIEMの遮音性34dBが公的に認証された
( Superior Sensaphonics Isolation – now documented!)

業界初。独立したテスト研究所がセンサフォニクス社製のイヤモニターの驚くべき広周波数帯域における遮断性能を実証。オクターブ・バンド・テストにおいて全ての周波数で平均34dBの減衰。8000Hzでは平均遮断性能がなんと45.5dBを記録しました。実効遮音性能としては世界最高の数値が認証されました。

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米国の若手ラッパーで注目のキッド・カディーは2XSを利用。その装飾IEMを日本のラボが作製。

米国の若手ラッパーのキッド・カディーが利用する装飾IEMを日本のラボが作製
(IEM of Kid Cudi)

米国の若手ラッパーとして知られ注目のキッド・カディーはセンサフォニクス2XSという機種のイヤモニターを利用しています。そして、そのデザインはユニークなIEMとなっています。その彼のマークをモチーフとしたデザインのK18ホワイトゴールドで作製されたIEMはセンサフォニクスジャパンラボ(ジェイフォニック)が製作しています。

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『耳が壊れる、音楽が壊れる』音楽評論誌が演奏家の難聴問題を掲載

『耳が壊れる、音楽が壊れる』音楽評論誌が演奏家の難聴問題を掲載
( Mercure des Arts Contents)  

クラッシックの音楽評論WEB誌”メルキュール・デザール”に、編集長の丘山万里子さんのご自身の突発性難聴の体験を元に、騒音性難聴の問題について警告と提案を評する記事が掲載されました。

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モニターエンジニア コナー・ディロンはセンサフォニクスの2MAXを信頼しています。

モニターエンジニア コナー・ディロンが信頼するのはシリコン製の2MAX
( Monitor engineer Conor Dillon relies on Sensaphonics 2MAX)

ツアーをするアーティストと働く若いモニターエンジニアにとって、信頼のおけるイヤモニを持っている事は成功への鍵です。モニターエンジニアのコナー・ディロンはセンサフォニクスの2MAXを信頼しています。センサフォニクスのオーディオの正確さ、着け心地の良さ、シリコンのフィット感、音の隔絶は多くのミュージシャンにとって安定した音を供給する鍵である事を例証します。

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“歌手はなぜイヤモニをするの?”――誠文堂新光社「子供の科学」の誌面で、Sensaphonics Japan/ジェイフォニックが子どもの疑問にわかりやすく回答しました!

歌手はなぜイヤモニをするの?「子供の科学」誌でジェイフォニックが子どもの疑問にわかりやすく回答
(Why Do Singers Use IEM? Our Answer Appeared In Kids Magazine)

小学校高学年~中学生向けの科学雑誌「子供の科学」(誠文堂新光社)に、子どもからイヤモニに関する質問が寄せられ、編集部の依頼を受けたSensaphonics Japn/ジェイフォニックが回答。アーティストがどうしてイヤモニを使うのか、わかりやすい解説が同誌11月号(2016年10月10日発行)に掲載されました。

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ワールド・ヒアリング・デイのメッセージは推定6000万人以上の人々に届いた

ワールド・ヒアリング・デイのメッセージは推定6000万人以上の人々に届いた
(Music community rallies in support of World Hearing Day)

WHO主催のワールド・ヒアリング・デイのイベントが2016年3月3日に開かれました。この世界的な活動の協賛にあたり、聴覚福祉のエキスパートであるセンサフォニクスは、聴覚の大切さの認識を上げる為にオンライン上のファンとともにスター揃いのミュージシャンと手を取り合いました。参加したアーティストは、コールドプレイ、マルーン5、デイブ・マシュー・バンド、リサ・ローブ、オーケー・ゴー、ザ・ルミニアーズ、アンフレーズ・マギー。センサフォニクスがアーティスト達と手を取り合ったことにより勢いを増したこのワールド・ヒアリング・デイのメッセージは推定6000万人以上の人々に届きました。

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マイケル・サントゥィチがWHO(世界保健機構)で演説

マイケル・サントゥィチがWHOで演説
( Dr.Santucci to address WHO conference)

―2015/10/1-2ジェネヴァ会合―

WHOは安全でないリスニング機器の為に、世界中で11億の若者が聴覚の喪失の危機にあると推測します。十代と若者(12-35歳)の約半数が、個人的なオーディオ機器の安全でない音のレベルにさらされており、長期的には後戻りできない聴覚喪失を引き起こす可能性に直面しています。

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ミュージシャンの耳が危ない~将来音楽が生まれなくなる?~

ミュージシャンの耳が危ない~BARKSが特集記事を掲載
(BARKS CONTENTS -IN EAR MONITOR-)

音楽作品を邦楽・洋楽問わず紹介している日本最大級の音楽総合情報サイト【BARKS】に、大音量の危険性とミュジシャンの聴覚を守る必要性の記事が掲載されました。

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