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クラシックの音楽評論WEB誌”メルキュール・デザール”に『音楽家の騒音性難聴への朗報』が掲載されました。耳鼻咽喉科に開設された音楽演奏家の為のミュージシャン外来も紹介されています。

音楽評論WEB誌メルキュール・デザールに『音楽家の騒音性難聴への朗報』が掲載されました。
(Mercure des Arts Contents 2)

クラシックの音楽評論WEB誌”メルキュール・デザール”に、編集長の丘山万里子さんが執筆されたクラシック界における騒音性難聴の問題についての記事 『カデンツァ|音楽家の騒音性難聴への朗報|』が掲載されました。各種のデータを元にその警告を論じられるとともに、音楽家のために開設された専門治療のミュージシャン外来を紹介されております。

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ポスト・マローンのモニター・エンジニア、トラヴォン・スナイプスがセンサフォ二クスへの想いを語る

ポスト・マローンのモニター・エンジニア、トラヴォン・スナイプスがセンサフォ二クスへの想いを語る
(2020.01.30 POST MALONE MONITOR ENGINEER TRAVON SNIPES ON HIS SENSAPHONICS LOVE)

ポスト・マローンのサウンド・エンジニアであるトラヴォン・スナイプスは、自身とアーティストの聴覚を守るために必要な知識とその方法をオーディオロジストであるヘザー・マリュク博士から学びました。2018年5月からポスト・マローンのツアーを担当し始めツアー・メンバーのシリコンIEMなどの導入により問題点を解決しました。柔らかいシリコンがいかにして聴覚を守る事ができるのかを、プロのエンジニアとしての役割として、また信頼を得るために一緒に働いた全てのアーティストに伝えています。

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Musicians Earplugs“聴こえる耳栓”は音量を下げたうえで音質を保つことができる!音を正確に聴きたい人のために。

ミュージシャンイヤプラグ 『聴こえる耳栓』は音量を下げたうえで音質を保つことができる!
( We Recommend Musicians Earplugs)

アンプラグド・プレイヤーをはじめとするプロの現場はもとより、コンサート/ライブ通いなどで大音量の音楽に晒され続け、聴覚ダメージが懸念されるすべての人へ――

Sensaphonicsの原点であり、難聴の危機に瀕する多くの方々を救い続けている「Musicians Earplugs(ミュージシャン・イヤープラグ)」をご紹介します!

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自身の聴覚危機をきっかけにイヤープラグを必需品として愛用しているプロドラマーがリアルな体験を語ってくれました

イヤープラグを愛用するプロドラマーがリアルな体験を語る
( Special Interview:Takeshi Okitsu (Drs.)Who Uses Musicians’ Earplugs)

イヤモニ/イヤープラグの開発製作者が、アーティストや音楽関係者のレアな経験談に迫ります!

今回は、公演のためSensaphonics Japanラボのある山梨を訪れた沖津氏に、再製作したイヤープラグをわたす機会を利用してインタビューを敢行。

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平成最後(!?)のポータブルオーディオ祭典「春のヘッドフォン祭2019」は10連休の幕開けとともに大盛況!

ポータブルオーディオ祭典「春のヘッドフォン祭2019」大盛況
(Headphone Festival Spring Was A Huge Success)

2019年4月27日(Sat.)、28日(Sun.)、平成から令和へと元号が変わる記念すべきゴールデンウィークの幕開けに、東京・中野サンプラザにて「春のヘッドフォン祭2019」が開催されました。恒例ではあるものの、会場のにぎわいは通常以上! Sensaphonics Japanのブースには、アーティストも直々に訪問してくれました。

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会場の雰囲気をお届け!ー2018楽器フェアde「ヒロ散歩」 @東京ビッグサイト

2018楽器フェアde「ヒロ散歩」
( Going Around Musical Instruments Fair 2018 With Hiro Yoshimoto)

2018年10月19~21日、国内外ブランドの楽器が一堂に集結し、新製品や関連商品、最新の楽器&音楽情報、ステージパフォーマンスも楽しめる日本最大の楽器総合イベント「楽器フェア」が開催されました。

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ジャネール・モネイのベーシストのテハ氏の一般的なアクリルIEMからSensaphonics 3MAXへの変更による医療的な効果

ジャネール・モネイのベーシストのテハのアクリルIEMから3MAXへの変更による聴覚保全の効果
( Janelle Monae bassist Teja on Sensaphonics 3MAX: the cure for the common acrylic)

ジャネール・モネイのベーシストのテハは、低音とヴォーカルの明瞭度が高い3MAXにアクリルIEMから変更しました。高い遮音性のおかげで音量を上げる必要がなく耳への負担が軽減。密かな悩みだった耳の健康が守れるようになったことが大事で、彼女が望んでいた隔離性、快適性、音質はすべて満たされたと語っています。

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「2018楽器フェア」にて実現!“IEM対談” with 吉本ヒロ(from YAMONES)

楽器フェアにて“IEM対談” with 吉本ヒロ(ドラマー)
( IEM Talk Show With Hiro Yoshimoto In 2018 Musical Instruments Fair)

「2018楽器フェア」最終日となる10月21日、「e☆イヤホン」ブースのステージに、ドラマー&カホン奏者として活躍中の吉本ヒロ氏と、カスタムIEM(イン・イヤーモニター)のトップ・ブランドであるセンサフォニクス・ジャパンの大八木哲夫代表が登場!

「イヤモニってどーなの?」と題したスペシャル対談を繰り広げました。ここでは、その模様をダイジェストでお届けします。

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2017年大晦日の紅白歌合戦にセンサフォ二クスの装飾IEMが数多く登場します。

2017年紅白歌合戦にセンサフォ二クスの装飾IEMが数多く登場
(NHK-2017 Kouhaku Utagassen)

2017年の一年を締めくくるNHKの紅白歌合戦。今年は46組のアーティストが出演しますが、イヤモニターも定着して利用されています。Sensaphonicsのイヤモニターが紅白歌合戦に最初に登場したのはDREAMS COME TRUEがトリを務めた2010年からになります。紅白歌合戦でのイヤモニ使用の幕開けとなりました。それから約10年で出演者の多くのアーティストが利用するようになってきました。

今年の紅白での出演アーティストでSensaphonicsのイヤモニター利用しているアーティストは平井堅さんや桑田佳祐さんなど多くの出演者がおられます。その中でも、今年は装飾イヤモニターの特別仕様のバージョンを装着しているアーティストが7人になっています。

装飾イヤモニターは2006年に椎名林檎さんが最初のゴールドの装飾イヤモニターを使い始めてからはや11年余りになります。五木ひろしさんがご自身のイニシャルのI/Hの装飾イヤモニターや、坂本冬美さんの金のプレートの上に〝f〟のマーク。石川さゆりさんや島津亜矢さんはキラキラひかるメレーが一面に輝いています。TOKIOの国分太一さんもゴールドの装飾です。

そして今年の大きな話題になっている安室奈美恵さんもSensaphonics Japan製作の装飾IEMを利用しています。イヤモニターの全面が光り輝くイヤモニターです。ステージのパフォーマンスとともにIEMもお楽しみ下さい。

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フォープレイのギタリストにしてj-phonic「k2」のユーザー、チャック・ローブが7月31日に逝去

フォープレイのギタリストにしてj-phonic「k2」のユーザー、チャック・ローブが7月31日に逝去
( Our Thoughts And Prayers Are With Chuck Loeb)

スムーズジャズ/フュージョン界の大御所スーパーグループ、フォープレイ。そのメンバーの1人としても有名な、ギタリストのチャック・ローブが2017731日、がんのためニューヨークで逝去しました。享年61歳。この数年は闘病しながら活動を続け、2016年にはニュー・アルバムもリリース。闘病中とは思えぬ、軽快で広がりのある極上サウンドを届けてくれていました。

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米国の若手ラッパーで注目のキッド・カディーは2XSを利用。その装飾IEMを日本のラボが作製。

米国の若手ラッパーのキッド・カディーが利用する装飾IEMを日本のラボが作製
(IEM of Kid Cudi)

米国の若手ラッパーとして知られ注目のキッド・カディーはセンサフォニクス2XSという機種のイヤモニターを利用しています。そして、そのデザインはユニークなIEMとなっています。その彼のマークをモチーフとしたデザインのK18ホワイトゴールドで作製されたIEMはセンサフォニクスジャパンラボ(ジェイフォニック)が製作しています。

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マイク・ポスナーのミキシングとマネージングをしているロバート・デューガンは2MAXといつも一緒に仕事をしています。

マイク・ポズナーのミキシング、ロバート・デューガンが2MAXを語ります
(Mixing or managing for Mike Posner, Robert Dugan is all-in with 2MAX)

グラミー賞にノミネートされたマイク・ポズナーのツアー・マネージャーとして働いていても、リクストンやミスターワイブスのようなグループのためにミキシングをしていても、ロバート・デューガンは彼のアーティストを喜ばせておくある共通した要素を見つけました:センサフォニクスの2MAXです。

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モニターエンジニア コナー・ディロンはセンサフォニクスの2MAXを信頼しています。

モニターエンジニア コナー・ディロンが信頼するのはシリコン製の2MAX
( Monitor engineer Conor Dillon relies on Sensaphonics 2MAX)

ツアーをするアーティストと働く若いモニターエンジニアにとって、信頼のおけるイヤモニを持っている事は成功への鍵です。モニターエンジニアのコナー・ディロンはセンサフォニクスの2MAXを信頼しています。センサフォニクスのオーディオの正確さ、着け心地の良さ、シリコンのフィット感、音の隔絶は多くのミュージシャンにとって安定した音を供給する鍵である事を例証します。

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“歌手はなぜイヤモニをするの?”――誠文堂新光社「子供の科学」の誌面で、Sensaphonics Japan/ジェイフォニックが子どもの疑問にわかりやすく回答しました!

歌手はなぜイヤモニをするの?「子供の科学」誌でジェイフォニックが子どもの疑問にわかりやすく回答
(Why Do Singers Use IEM? Our Answer Appeared In Kids Magazine)

小学校高学年~中学生向けの科学雑誌「子供の科学」(誠文堂新光社)に、子どもからイヤモニに関する質問が寄せられ、編集部の依頼を受けたSensaphonics Japn/ジェイフォニックが回答。アーティストがどうしてイヤモニを使うのか、わかりやすい解説が同誌11月号(2016年10月10日発行)に掲載されました。

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デイブ・マシューのサイン入り“サイ”ギター、がオークションに

デイブ・マシューのサイン入りギターが聴覚研究のためのオークションに
( Dave Matthews signed “rhinoceros” guitar now at auction)

世界にひとつだけのデイブ・マシューのオリジナル・アートとサイン入りのギターがAmerican Academy of Audiology Foundation (AAAF)の財団にセンサフォニクスの代表マイケル・サントゥッチ氏から寄付されました。今オークションに登場しています。全額寄付され聴覚健康の研究のために利用されます。

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