Musicians Earplugs“聴こえる耳栓”は音量を下げたうえで音質を保つことができる!音を正確に聴きたい人のために。
ミュージシャンイヤプラグ
( We Recommend Musicians Earplugs)
アンプラグド・プレイヤーをはじめとするプロの現場はもとより、コンサート/ライブ通いなどで大音量の音楽に晒され続け、聴覚ダメージが懸念されるすべての人へ――
Sensaphonicsの原点であり、難聴の危機に瀕する多くの方々を救い続けている「Musicians Earplugs(ミュージシャン・イヤープラグ)」をご紹介します!
ヴィンセント・ジョーンズのインタビュー。「ステージでもステージの外でも2MAXと共に。」
ヴィンセント・ジョーンズのインタビュー。「ステージでもステージの外でも2MAXと共に」
(ON STAGE AND OFF, VINCENT JONES STANDS WITH HIS SENSAPHONICS 2MAX)
ミュージシャン、作曲家、エンジニアでありプロデューサー、そして音楽監督として活躍するヴィンセント・ジョーンズは、Sensaphonics 2MAXをいつも利用しています。
モニタリングにとって、それは忠実さ、明瞭さ、信頼性、分離性、そしてフィット感が重要な意味をしており、ソフトシリコンとデュアルドライバー設計のSensaphonics 2MAXはその点で優れています。製品の素晴らしさを決めるのは、ドライバーの数ではなく、製品全体のデザインであるということだと話します。
そして、30年間のツアーやスタジオワークを経ても、基本的に私の聴力が変わらないでいられたのは、偶然ではないと語ります。
イヤモニ誕生秘話。エピソード5。「世界初のシリコンIEMへの挑戦」【イヤモニ生誕30周年記念】
イヤモニ誕生秘話。(エピソード5)「世界初のシリコンIEMへの挑戦」
(The Challenge of the World’s First Silicon IEM . IEM Episode5)
イヤモニの歴史は、一人の聴覚学者と難聴の危機を訴えたミュージシャンの来診から始まり、イヤモニターへと発展。世界で初めてグレイトフル・デッドが採用します。遮音能力に限界のあるプラスチック製から高遮音性能を求めて前人未到のシリコン製IEMへの挑戦が始まります。耳が行う音の変化の聴覚研究から始め、誰も成し得なかったシリコン成形を成功させます。今やトップ・アーティストが手放さないシリコン製イヤモニターが生み出されたストーリーを回顧します。【IEM生誕30周年記念『特集:イヤモニの歴史を探る』エピソード5】
D2リリース!受注開始。世界初となるシリコンモールドにダイナミックスピーカーを内蔵したIEMを発表。センサフォニクスが初めて音楽鑑賞用イヤモニターを発売します。
( D2 Release! Fusion of silicon and the dynamic SP)
D2リリース!センサフォニクスが初めて音楽鑑賞用イヤモニターを発売します。
プロミュージシャン用IEMだけを創っていたセンサフォニクスが初めて音楽鑑賞用を開発!世界初となるシリコンモールドにダイナミックスピーカーを内蔵しました。2019年11月2日から受注を開始します。新製品発表は中野サンプラザで11月2日(土)、3日(日)に開催されるヘッドフォン・フェスティバルで行われます。当日のSensaphonicsの展示ブースで試聴並びに受注を行います。
平成最後(!?)のポータブルオーディオ祭典「春のヘッドフォン祭2019」は10連休の幕開けとともに大盛況!
(Headphone Festival Spring Was A Huge Success)
2019年4月27日(Sat.)、28日(Sun.)、平成から令和へと元号が変わる記念すべきゴールデンウィークの幕開けに、東京・中野サンプラザにて「春のヘッドフォン祭2019」が開催されました。恒例ではあるものの、会場のにぎわいは通常以上! Sensaphonics Japanのブースには、アーティストも直々に訪問してくれました。
IEMにおけるシリコン素材の優位性について
( The Advantages Of Silicone IEM)
イーグルス、ビリー・ジョエル、オジー・オズボーンからマルーン5、コールドプレイ、ビヨンセ、レディー・ガガまで、今やグラミー受賞者の大半がSensaphonicsのIEMを愛用している。日本でも長渕剛、桑田佳祐、椎名林檎……著名なトップアーティストほどシリコン製IEMを支持しているのは何故なのか? その理由を探ってみる。
「春のヘッドフォン祭2018」開催
「春のヘッドフォン祭2018」開催
(Headphones Festival Spring)
ヘッドフォン、イヤフォンなどを中心としたポータブルオーディオ製品の祭典「春のヘッドフォン祭2018」が、4月28日(土)と29日(日)の2日間、中野サンプラザ(東京都中野区)にて開催されました。
東京ビックサイトで開催された新価値創造展でのジェイフォニック社(センサフォニクス・ジャパン)の企業紹介映像が公開されました。
新価値創造展でのジェイフォニック社《センサフォニクス・ジャパン》の企業紹介映像が公開
(New Value Creation Exhibition,Picture for introductions of the Sensaphonics JP/J-phonic LTd)
2017年11月15日~17日に東京ビックサイトで開催された新価値創造展でのジェイフォニック社の紹介映像が、独立行政法人 中小企業基盤整備機構より公開されました。この展示会は経済産業省中小企業庁、関東経済産業局、東京都などが後援する、日本の中小企業が持つコアで独特な技術を広く知らせ新たな製品や事業を興すことを目的にした展示会です。ジェイフォニック社(センサフォニクス・ジャパン)の持つシリコン成形技術が選ばれて展示・紹介をされました。
音響専門雑誌のプロサウンド2018年2月号(1/18発売)にMove InterLockの紹介記事が掲載されました。
( PROSOUND Feb-2018(Vol.203)An article of Move-InterLock was placed)
隔月刊の音響専門雑誌「プロサウンド2月号」(㈱ステレオサウンド社発行)のNew Product UpdateのコーナーにSensaphonics社の製造しているカスタムイヤモニター(IEM)の新機構であるムーブインターロック機構(Move-InterLock)が紹介されました。この機構はカスタムイヤモニターで発生することがあった顎の動きによる外耳道とイヤモニターとの隙間の発生を防止する機構です。この機構によってボーカリストなどに見られたこの現象を止める事に成功しました。導入実験を行ったロックバンドYAMONES(ヤモーンズ)へのインタビューも掲載されています。
シリコンIEMが新価値創造展で紹介。最先端のテクノロジーとしてジェイフォニック社のブースで紹介されました。
最先端のテクノロジーとしてシリコンIEMが新価値創造展で紹介
(New Value Creation Exhibition 2017)
2017年11月15日から17日までの3日間、東京ビックサイトで開催された新価値創造展で初めてシリコン製のイヤモニター・イヤプラグが紹介されました。この展示会は(独立行政法人)中小企業基盤整備機構が毎年開催している展示会で中小企業総合展から新価値創造展へと生まれ変わり、今年で4回目を迎えます。中小企業の持つ稀有で特有な技術や製品の紹介と、大手企業を始めとする国内の企業との連携構築、共創、ビジネスマッチングを目指し、新たな価値や製品が生みだすことを目的とした展示会です。会期3日間で3万5千人以上の来場者で賑わいました。
Sensaphonics(日本法人名:ジェイフォニック株式会社)のもつメディカル・シリコンの唯一無二の成形技術と、世界最高の遮音能力を実現している製品の特別な性能が評価され、日本国内の出展企業500社のうちの一社として選定されました。一般の人の眼に触れる機会の少ないシリコン製イヤモニターを真近にみることができ、さらにその柔らかさに触れてみれるこの機会は、来場者の大きな関心を集め、一様に驚嘆の声を湧き起しました。
ムーブインターロック機構
(Move InterLock)
センサフォニックスでは外耳道の密閉性、変形の問題の解決策として2001年から、固いアクリル製のIEMから、メディカルグレードの柔らかいシリコン製のIEMに全面的に変更し対応してきました。しかし、ボーカリストなどの外耳道は、顎の動きにより変形を繰り返しています。カナルの先端を特殊な加工により独特な形状にすることにより、シリコンがより柔らかく外耳道の変形と連動してフレキシブルに動くようになりました。それがMove InterLock(連動して動く)機構です。
【素晴らしいセンサフォニクスの音の隔離】が立証されました!
センサフォニクスのシリコンIEMの遮音性34dBが公的に認証された
( Superior Sensaphonics Isolation – now documented!)
業界初。独立したテスト研究所がセンサフォニクス社製のイヤモニターの驚くべき広周波数帯域における遮断性能を実証。オクターブ・バンド・テストにおいて全ての周波数で平均34dBの減衰。8000Hzでは平均遮断性能がなんと45.5dBを記録しました。実効遮音性能としては世界最高の数値が認証されました。
2016年10月22日、23日の両日にわたり、東京の中野サンプラザで秋のヘッドホン祭りが開催されました
中野サンプラザで秋のヘッドホン祭り2016秋が開催されました
(Headphone Festival 2016 In Autumn)
このエキシビションは主にポータブルオーディオの見本展示会で一般の人が直に最新の機器類に触れ、試聴もすることができるイベントで、最新の機種や各メーカーからの新製品が発表される展示会としても注目のオーディオ機器展示会です。(主催:株式会社フジヤエービック)
ルーク・ブライアンとモニターエンジニアのエド・ジャニスゼウスキーがセンサフォニクスのイヤモニを絶賛
(Luke Bryan and Ed Janiszewski praise Sensaphonics IEM)
「私たちはセンサフォニクスの大ファンだ」とエドは言う。「音の質がすばらしい。最も使い心地のいいイヤモニだ。ルークはあれなしにはステージに上がらない。私も同じ気持ちだ。」シリコンの機能を絶賛。最近オーランドで行われたコンサートでは、センサフォニクスのマイケルがバックステージでルークやその他メンバーの耳型を新たに採取。他の会社のいくつもドライバーの入ったイヤモニと比較しセンサフォニクスのものを絶賛。
オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始
(All Time Low on Future Hearts Tour with Sensaphonics IEMs)
オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始
バルティモアが拠点のパンク/ポップバンド。センサフォニクスのイヤモニを8年使用中。以前は別の会社のイヤモニを使っていたが、ある日ドラムのばちがイヤモニを直撃してすごく痛かった。人のすすめでセンサフォニクスの柔らかい型に変えて、それ以来バンドのメンバー全員がセンサフォニクスのイヤモニを使っている。「音が正確で自然。音の分離もすばらしい。」他のどの社のものよりも落ちにくいが、そのことがステージでは何より大事だ。」