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世界初、NAMMショーでセンサフォニクスのユニバーサル・フィット・アンビエント・イン-イヤモニターがデビュー(Winter NAMM 2016/2016年1月21日〜24日)

2016.01.20 Debuts 3D-U universal-fit ambient IEM at NAMM

Winter NAMM 2016(1月21日〜24日)でセンサフォニクスは3D AAROシステムの新型3D-Uユニバーサル・フィット・アンビエント・インイヤモニターを発表します。新型は3D AAROシステムの機能を網羅しつつ、より多くの方にお求めやすい価格となっております。

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サウンドガーデンのクリス・コーネルが3D アクティブ・アンビエントを使い始める

2013.05.15 Soundgarden’s Chris Cornell adopts 3D Active Ambient!

モニタリングに関すると、サウンドガーデンは今やビックネームとして現存する数少ない代表的なウェッジ(フットモニタースピーカー)を用いるバンドの一つです。ヴォーカルのクリス・コーネルはイヤモニを使用している唯一のメンバーですが、最近従来のイヤモニからセンサフォニクスの3D アンビエント・システムに変えました。

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ビヨンセのハーフタイム・ショー。日本のラボで作製した装飾IEMが登場。

2013.02.02 Beyonce, Sensaphonics set to rock the halftime show!

 

全国フットボール・リーグはハーフタイム・ショーでビヨンセを起用する。ビヨンセ始めメンバーの全員がセンサフォニクスのイヤモニを使用する。ビヨンセは大変ユニークなカスタムイヤモニを使っている。真っ黒のシリコンにセンサフォニクス・ジャパンによってデザインされハンドメイドされたスターリング・シルバーのシェルを付けている。

 

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REOのギターリスト、デイブ・アマトの秘密兵器:3Dアクティブ・アンビエント・システム

REO guitarist Dave Amato’s secret weapon: 3D Active Ambient system

REO スピードワゴンのギターリストであるデイブ・アマトは、二年前に購入してからセンサフォニクスの3Dアクティブ・アンビエント・システムの大ファンになりました。「俺のイヤモニの問題点は、自分のリグが聴けないことだった。」と彼は説明します。「アンビエント・システムは自分の好きなだけ外の世界にダイアルインさせてくれる。今や俺はバンドのフルミックスがモニター世界から入ってきて、さらに効果も含めて自分のリグを全部聴くことができる。ギターリストにとって最高だね。」何年か前にREOスピードワゴンがイヤモニに移行したときに片耳だけに装着していました。「しかしそれはつまり俺のステージ・ミックスは単調で、かなりの音量に上げなければならなかった。片耳に耳鳴りがしてきた時、ほかの解決策を見つけなければならないと知ったんだ。」

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スティービー・ワンダーとマックスウェルのモニター・エンジニア、ビル・バーネットが3Dアンビエントを語る

2019.12.09 Engineer Bill Barnett for Stevie Wonder, Maxwell and others

シカゴに拠点を置くビル・バーネットは、スティービー・ワンダーとマックスウェルのモニター・エンジニアです。二人のアーティストは3Dを使っています。「スティービーは3Dが本当に好きで、どこへ行くのにも持ち歩いています。」ビル自身も3Dの愛用者です。「サウンドをミックスする時に、イヤモニを外さなくても周囲の人と話しができるモードにできるところが気に入っている。」

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