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山梨音響技術者協会の研修会でSensaphonics Japan代表が講演!安全なライブ音響実現への理解を提唱しました

Sensaphonics Japan CEO Gave A Lecture On IEM At Seminar Of Yamanashi Sound Technician Association

「イン・イヤーモニターシステムについて」をテーマに開催された山梨音響技術者協会の研修会で、Sensaphonics Japan代表の大八木哲夫氏が登壇。聴覚の構造や機能の仕組み、大音量がもたらす難聴の危険性などについて講義を行い、イヤモニター役割、正しい利用法を通じた安全な音響の実現へ理解を促しました。

 

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ルーク・ブライアンとモニターエンジニアのエド・ジャニスゼウスキーがセンサフォニクスの2MAXを絶賛

2015.06.23 Luke Bryan and Ed Janiszewski praise 2MAX

「私たちはセンサフォニクスの大ファンだ」とエドは言う。「音の質がすばらしい。最も使い心地のいいイヤモニだ。ルークはあれなしにはステージに上がらない。私も同じ気持ちだ。」シリコンの機能を絶賛。最近オーランドで行われたコンサートでは、マイケルがバックステージでルークやその他メンバーの耳型を新たに採取。他の会社のいくつもドライバーの入ったイヤモニと比較しセンサフォニクスのものを絶賛。

 

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オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始

2015.05.25 All Time Low on Future Hearts Tour with Sensaphonics IEMs

オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始

バルティモアが拠点のパンク/ポップバンド。センサフォニクスのイヤモニを8年使用中。以前は別の会社のイヤモニを使っていたが、ある日ドラムのばちがイヤモニを直撃してすごく痛かった。人のすすめでセンサフォニクスの柔らかい型に変えて、それ以来バンドのメンバー全員がセンサフォニクスのイヤモニを使っている。「音が正確で自然。音の分離もすばらしい。」他のどの社のものよりも落ちにくいが、そのことがステージでは何より大事だ。」

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エミリー・サンデー、2MAXでツアーを回る

2013.08.01 Sensaphonics 2MAX powers Emeli Sandé on tour

エミリー・サンデー

スコットランド出身のシンガーソングライター、エミリー・サンデーはファン達を急速に増やしていて、ハードなスケジュールのツアーをこなしているパワフルなボーカルです。2009年からナンバーワン・シングルを3つ持ち、イギリスでいくつも受賞しました(2012年のクリティック・チョイスと2013年のイギリス・アルバム・オブ・ザ・イヤー)。サンデーは2012年ロンドン・オリンピックで始めて国際的場に現れ、開会式と閉会式の両方でパフォーマンスをしました。

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マイ・モーニング・ジャケットとセンサフォニクスのIEM

2012.04.12 My Morning Jacket: Rocking with IEM

マイ・モーニング・ジャケットの音響技師ブレント・リンドが語る。「前に使っていた他社のものは外れやすかったが、センサフォニクスのものはぴっちりとはまる。」商品はもとより、リンドはセンサフォニクスという会社に感銘を受ける。「会社の気質が他と違う。特にマイケルだ。この業界では誰も本当に耳の心配なんてしていないし責任感もない。マイケルはそれらを商品に盛り込んでいる。彼は業界のリーダーだ。」

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スティービー・ワンダーとマックスウェルのモニター・エンジニア、ビル・バーネットが3Dアンビエントを語る

2019.12.09 Engineer Bill Barnett for Stevie Wonder, Maxwell and others

シカゴに拠点を置くビル・バーネットは、スティービー・ワンダーとマックスウェルのモニター・エンジニアです。二人のアーティストは3Dを使っています。「スティービーは3Dが本当に好きで、どこへ行くのにも持ち歩いています。」ビル自身も3Dの愛用者です。「サウンドをミックスする時に、イヤモニを外さなくても周囲の人と話しができるモードにできるところが気に入っている。」

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特別企画!!  来日中のマイケル・サントゥッチ氏を迎えた緊急座談会の様子が音響専門誌「PROSOUND」6月号(5月17日発売)に掲載されました

An Article Reflecting A Special Discussion With Michael Suntucci Was Appeared In “PROSOUND 6/2008”

2008年2月、「PROSOUND」編集部が”イヤモニのあり方を考える”と題した緊急座談会を開催。日本屈指のプロミュージシャンや音響関係者とともに、ちょうど来日中だった米国Sensaphonics社の創業者にしてオーディオロジスト(聴覚学者)のマイケル・サントゥッチ氏も招かれ、熱く語り合われた内容が同誌6月号に8ページにわたって掲載されました。

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