Your browser (Internet Explorer 6) is out of date. It has known security flaws and may not display all features of this and other websites. Learn how to update your browser.
X

ムーブインターロック機構

Move InterLock

センサフォニクス・ジャパン・ラボが開発。世界に向けて発進。

センサフォニックスでは外耳道の密閉性、変形の問題の解決策として2001年から、固いアクリル製のIEMから、メディカルグレードの柔らかいシリコン製のIEMに全面的に変更し対応してきました。しかし、ボーカリストなどの外耳道は、顎の動きにより変形を繰り返しています。カナルの先端を特殊な加工により独特な形状にすることにより、シリコンがより柔らかく外耳道の変形と連動してフレキシブルに動くようになりました。それがMove InterLock(連動して動く)機構です。

Read more

【素晴らしいセンサフォニクスの音の隔離】が立証されました!

Superior Sensaphonics Isolation – now documented!

業界初。独立したテスト研究所がセンサフォニクス社製のイヤモニターの驚くべき広周波数帯域における遮断性能を実証。オクターブ・バンド・テストにおいて全ての周波数で平均34dBの減衰。8000Hzでは平均遮断性能がなんと45.5dBを記録しました。

Read more

米国の若手ラッパーで注目のキッド・カディーは2XSを利用。その装飾IEMを日本のラボが作製。

IEM of Kid Cudi

米国の若手ラッパーとして知られ注目のキッド・カディーはセンサフォニクス2XSという機種のイヤモニターを利用しています。そして、そのデザインはユニークなIEMとなっています。その彼のマークをモチーフとしたデザインのK18ホワイトゴールドで作製されたIEMはセンサフォニクスジャパンラボ(ジェイフォニック)が製作しています。

Read more

『耳が壊れる、音楽が壊れる』音楽評論誌が演奏家の難聴問題を掲載

Mercure des Arts Contents  

クラッシックの音楽評論WEB誌”メルキュール・デザール”に、編集長の丘山万里子さんのご自身の突発性難聴の体験を元に、騒音性難聴の問題について警告と提案を評する記事が掲載されました。

Read more

マイク・ポスナーのミキシングとマネージングをしているロバート・デューガンは2MAXといつも一緒にいます。

Mixing or managing for Mike Posner, Robert Dugan is all-in with 2MAX

グラミー賞にノミネートされたマイク・ポスナーのツアー・マネージャーとして働いていても、リクストンやミスターワイブスのようなグループのためにミキシングをしていても、ロバート・デューガンは彼のアーティストを喜ばせておくある共通した要素を見つけました:センサフォニクスの2MAXです。

Read more

モニター技師コナー・ディロンはセンサフォニクスの2MAXを信頼しています。

Monitor engineer Conor Dillon relies on Sensaphonics 2MAX

ツアーをするアーティストと働く若いモニター技師にとって、信頼のおけるイヤモニを持っている事は成功への鍵です。モニター技師コナー・ディロンはセンサフォニクスの2MAXを信頼しています。センサフォニクスのオーディオの正確さ、着け心地の良さ、フィット感、音の隔絶は多くのミュージシャンにとって安定した音を供給する鍵である事を例証します。

Read more

マイケル・サントゥッチ博士とシュアの無料の聴力健康オンラインセミナーに参加しよう。

Join Dr. Michael Santucci and Shure for free hearing wellness webinar

センサフォニクスの代表マイケル・サントゥッチ博士はシュア社の「あなたの聴力:なぜ失うのか、どう守るのか」というウェブセミナーにゲスト出演します。音響機器メーカー、シュアのシニア・マネージャーであるジノ・シグミスモンディは、サントゥッチ博士と一時間のライブ・セッションを二回行います。

Read more

世界初、NAMMショーでセンサフォニクスのユニバーサル・フィット・アンビエント・イン-イヤモニターがデビュー(Winter NAMM 2016/2016年1月21日〜24日)

Sensaphonics debuts 3D-U universal-fit ambient IEM at NAMM

Winter NAMM 2016(1月21日〜24日)でセンサフォニクスは3D AAROシステムの新型3D-Uユニバーサル・フィット・アンビエント・インイヤモニターを発表します。新型は3D AAROシステムの機能を網羅しつつ、より多くの方にお求めやすい価格となっております。

Read more

ルーク・ブライアンとモニターエンジニアのエド・ジャニスゼウスキーがセンサフォニクスの2MAXを絶賛

Luke Bryan rocks the house with Sensaphonics 2MAX

「私たちはセンサフォニクスの大ファンだ」とエドは言う。「音の質がすばらしい。最も使い心地のいいイヤモニだ。ルークはあれなしにはステージに上がらない。私も同じ気持ちだ。」シリコンの機能を絶賛。最近オーランドで行われたコンサートでは、マイケルがバックステージでルークやその他メンバーの耳型を新たに採取。他の会社のいくつもドライバーの入ったイヤモニと比較しセンサフォニクスのものを絶賛。

 

Read more

オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始

All Time Low on Future Hearts Tour with Sensaphonics IEMs

オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始

バルティモアが拠点のパンク/ポップバンド。センサフォニクスのイヤモニを8年使用中。以前は別の会社のイヤモニを使っていたが、ある日ドラムのばちがイヤモニを直撃してすごく痛かった。人のすすめでセンサフォニクスの柔らかい型に変えて、それ以来バンドのメンバー全員がセンサフォニクスのイヤモニを使っている。「音が正確で自然。音の分離もすばらしい。」他のどの社のものよりも落ちにくいが、そのことがステージでは何より大事だ。」

Read more