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自身の聴覚危機をきっかけにイヤープラグを必需品として愛用しているプロドラマーがリアルな体験を語ってくれました

Special Interview:Takeshi Okitsu(Drs.)Who Uses Musicians’ Earplugs

イヤモニ/イヤープラグの開発製作者が、アーティストや音楽関係者のレアな経験談に迫ります!

今回は、公演のためSensaphonics Japanラボのある山梨を訪れた沖津氏に、再製作したイヤープラグをわたす機会を利用してインタビューを敢行。

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平成最後(!?)のポータブルオーディオ祭典「春のヘッドフォン祭2019」は10連休の幕開けとともに大盛況!

“Headphone Festival 2019 Spring” Was A Huge Success

2019年4月27日(Sat.)、28日(Sun.)、平成から令和へと元号が変わる記念すべきゴールデンウィークの幕開けに、東京・中野サンプラザにて「春のヘッドフォン祭2019」が開催されました。恒例ではあるものの、会場のにぎわいは通常以上! Sensaphonics Japanのブースには、アーティストも直々に訪問してくれました。

 

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会場の雰囲気をお届け!ー2018楽器フェアde「ヒロ散歩」 @東京ビッグサイト

Going Around Musical Instruments Fair 2018 With Hiro Yoshimoto

2018年10月19~21日、国内外ブランドの楽器が一堂に集結し、新製品や関連商品、最新の楽器&音楽情報、ステージパフォーマンスも楽しめる日本最大の楽器総合イベント「楽器フェア」が開催されました。

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Dec
31
2017

2017年大晦日の紅白歌合戦にセンサフォ二クスの装飾IEMが多く登場します。

NHK-2017 Kouhaku Utagassen

2017年の一年を締めくくるNHKの紅白歌合戦。今年は46組のアーティストが出演しますが、イヤモニターも定着して利用されています。Sensaphonicsのイヤモニターが紅白歌合戦に最初に登場したのはDREAMS COME TRUEがトリを務めた2010年からになります。紅白歌合戦でのイヤモニ使用の幕開けとなりました。それから約10年で出演者の多くのアーティストが利用するようになってきました。

今年の紅白での出演アーティストでSensaphonicsのイヤモニター利用しているアーティストは平井堅さんや桑田佳祐さんなど多くの出演者がおられます。その中でも、今年は装飾イヤモニターの特別仕様のバージョンを装着しているアーティストが7人になっています。

装飾イヤモニターは2006年に椎名林檎さんが最初のゴールドの装飾イヤモニターを使い始めてからはや11年余りになります。五木ひろしさんがご自身のイニシャルのI/Hの装飾イヤモニターや、坂本冬美さんの金のプレートの上に〝f〟のマーク。石川さゆりさんや島津亜矢さんはキラキラひかるメレーが一面に輝いています。TOKIOの国分太一さんもゴールドの装飾です。

そして今年の大きな話題になっている安室奈美恵さんもSensaphonics Japan製作の装飾IEMを利用しています。イヤモニターの全面が光り輝くイヤモニターです。ステージのパフォーマンスとともにIEMもお楽しみ下さい。

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フォープレイのギタリストにしてj-phonic「k2」のユーザー、チャック・ローブが7月31日に逝去

Our Thoughts And Prayers Are With Chuck Loeb

スムーズジャズ/フュージョン界の大御所スーパーグループ、フォープレイ。そのメンバーの1人としても有名な、ギタリストのチャック・ローブが2017731日、がんのためニューヨークで逝去しました。享年61歳。この数年は闘病しながら活動を続け、2016年にはニュー・アルバムもリリース。闘病中とは思えぬ、軽快で広がりのある極上サウンドを届けてくれていました。

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米国の若手ラッパーで注目のキッド・カディーは2XSを利用。その装飾IEMを日本のラボが作製。

IEM of Kid Cudi

米国の若手ラッパーとして知られ注目のキッド・カディーはセンサフォニクス2XSという機種のイヤモニターを利用しています。そして、そのデザインはユニークなIEMとなっています。その彼のマークをモチーフとしたデザインのK18ホワイトゴールドで作製されたIEMはセンサフォニクスジャパンラボ(ジェイフォニック)が製作しています。

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マイク・ポスナーのミキシングとマネージングをしているロバート・デューガンは2MAXといつも一緒にいます。

Mixing or managing for Mike Posner, Robert Dugan is all-in with 2MAX

グラミー賞にノミネートされたマイク・ポスナーのツアー・マネージャーとして働いていても、リクストンやミスターワイブスのようなグループのためにミキシングをしていても、ロバート・デューガンは彼のアーティストを喜ばせておくある共通した要素を見つけました:センサフォニクスの2MAXです。

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デイブ・マシューのサイン入り“サイ”ギター、がオークションに

Dave Matthews signed “rhinoceros” guitar now at auction

世界にひとつだけのデイブ・マシューのオリジナル・アートとサイン入りのギターが今American Academy of Audiology Foundation (AAAF) に寄付されるためのオークションに登場しています。

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ルーク・ブライアンとモニターエンジニアのエド・ジャニスゼウスキーがセンサフォニクスの2MAXを絶賛

Luke Bryan rocks the house with Sensaphonics 2MAX

「私たちはセンサフォニクスの大ファンだ」とエドは言う。「音の質がすばらしい。最も使い心地のいいイヤモニだ。ルークはあれなしにはステージに上がらない。私も同じ気持ちだ。」シリコンの機能を絶賛。最近オーランドで行われたコンサートでは、マイケルがバックステージでルークやその他メンバーの耳型を新たに採取。他の会社のいくつもドライバーの入ったイヤモニと比較しセンサフォニクスのものを絶賛。

 

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オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始

All Time Low on Future Hearts Tour with Sensaphonics IEMs

オール・タイム・ローがセンサフォニクスのイヤモニとともにツアーを開始

バルティモアが拠点のパンク/ポップバンド。センサフォニクスのイヤモニを8年使用中。以前は別の会社のイヤモニを使っていたが、ある日ドラムのばちがイヤモニを直撃してすごく痛かった。人のすすめでセンサフォニクスの柔らかい型に変えて、それ以来バンドのメンバー全員がセンサフォニクスのイヤモニを使っている。「音が正確で自然。音の分離もすばらしい。」他のどの社のものよりも落ちにくいが、そのことがステージでは何より大事だ。」

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